緊急用医療機器輸送

日本赤十字社様との連携

日本赤十字社様の緊急物資保管専用倉庫

 平成26年、日本赤十字社様と災害時医療物資輸送において業務提携いたしました。
 もちろんあってはならないことですが、万が一の際にはグリーンライン中京のメディカルサプライセンターを拠点として、被災地へ毛布や医療材料を運びます。
 医療現場に、24時間365日緊急物資受付対応します。

日本赤十字社様の緊急物資保管専用倉庫
  • 万全の出庫体制

    万全の出庫体制

    専用倉庫から緊急物資をいつどんな時でも最優先で出庫できるよう、プラットホームまでの通路を確保しています。

  • 緊急支援物資を常備保管

    緊急支援物資を常備保管

    多岐にわたる種類の緊急支援物資を保管しています。

  • 空調管理システム完備

    空調管理システム完備

    デリケートな医療材料の保管には、徹底した温度・湿度管理が欠かせません。 メディカルサプライセンターの空調管理システムは、自動倉庫内にも行き届いており、保管環境は万全です。

緊急用医療機器の
輸送と自前給油所

東日本大震災における
緊急用医療機器輸送の任務

 2011年(平成23年)3月11日(金)に発生した大地震により被災した東北地方への医療機器輸送として、緊急車両及び乗務員と助手を被災翌日に手配し、早期に現地へお届けすることが出来ました。

東日本大震災における緊急用医療機器輸送の任務
東日本大震災における活動風景1
東日本大震災における活動風景2
東日本大震災における活動風景3

ガソリン・軽油総量50kl貯蔵

 震災時に東京都内にある大手病院様にて、空調に必要な燃料が手に入れられないとの知らせを受け、即日お届けすることが出来ました。

ガソリン・軽油総量50k?貯蔵

地元の皆さまの緊急避難所

災害用食料の備蓄や
自家発電装置の導入を計画

 災害発生時、即座に地元の皆さまのご要望にお応えできるよう災害用食料を備蓄できるスペース確保しています。
 広大な面積がある屋上には、安定した業務の遂行に不可欠な電力を調達できるよう自家発電装置の導入を計画しております。

災害用食料の備蓄や自家発電装置の導入を計画

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お問い合わせ

TEL . 0587-53-0022

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